とんでもない濃いリストを自動収集する 誰も知らないたったひとつの方法

シェアする

にほんブログ村 小遣いブログ アフィリエイトへ

アフィリエイトに限らず、ビジネスで一番重要なこと。
それが、リスト収集です。
リスト収集の重要性は、どの時代でも、どの分野でも変わることはありません。

江戸時代の商人は、現在のリストである、大福帳を、なによりも大事にしていました。
火事で、蔵や商品が焼けてしまっても、大福帳さえ無事なら、またゼロから商売を始めることができるからです。

どんなにコンテンツや商品が良くても、リストがなければ手も足もでません。
逆に大量にリストを集めることができれば、そこから1件も成約しない、ということはまずありません。

ネットビジネス初心者の方はもちろん、上級者の方もこのリスト収集方法を、ぜひマスターしてください。

こちらからダウンロードしてみてください↓

とんでもない濃いリストを自動収集する誰も知らないたったひとつの方法

2017年7月の調査によれば、2016年度の電子書籍の市場規模は、含めると2,200億円まで達するとされています。

この市場規模は、毎年増え続けています。
もう、後戻りすることはないでしょう。
なぜなら、スマホやタブレットのユーザーは年々増えていきます。この新規のスマホユーザーたちは、当たり前のように、スマホで書籍、漫画を読みます。
この市場規模を見てあなたはどう感じますか?

この電子書籍の市場規模は、リスト収集に最も適した市場です。
5,000億円以上(現在の倍)になると、誰もが参入している状態になるので、取り分が少なくなってしまいます。
2,000億円以下だと、注目度もアクセスも少なく、リスト収集には不向きです。
今現在、濃いリストを集めるには、最も成熟した市場なのです。

各出版スタンドでは、市場の拡大にあわせてたくさんの電子書籍が必要です。
そのため、出版スタンドでは、簡単に登録するための工夫がされています。
これも、初心者が取り組みやすい理由のひとつです。

そして、いったん出稿してしまえば、半永久的にネット上に残ることになります。
大きなリスクを背負うことなく、 ブログのように更新を行う必要はありません。

SEOや検索エンジン対策といった面倒で時間のかかる作業も、いっさい必要ありません。
アクセスアップは、各電子出版スタンドがやってくれるからです。

電子出版は、素人には難しいと思われていますが、実は最も取り組みやすいものなのです。
あなたがこの方法で、1冊でも電子書籍を出版することができたら、 あなた自身が「新しいリスト収集のスペシャリスト」として、情報発信をしていくことも可能になります。

これは、強力なアドバンスになります。
即効で、手間もほとんどかからず、 しかもコストがかからず、 大量のリストを集めるためのメソッドを自分のモノにしてください。

仕組みを一度作り上げてしまえば、その瞬間から濃いリストが集まり、さらにその『仕組み自体』は、あなたのブランディングにもなってくれます。

電子書籍というと、無料レポートがあります。
これもリスト収集には、いまでも充分効果があります。
PDFや音声、動画でも配信できるので、一度ファンを獲得すれば、メルマガでの成約率は高いものがあります。

しかし、手軽にできるということは、誰もがやっているということです。数が多いうえにリストの質がだんだんと落ちていく傾向にあります。

電子書籍出版スタンドから、出版したものは無料レポートの属性とは違います。ですから、かぶることはありません。
電子書籍を探している人は、読みたいから買うのであって、無料だからダウンロードするという行動とは少し違います。

無料だと精読率が低くなりがちですが、安くても有料なら精読率は高くなります。
そして、まだ始めている人が少ないので、良質の読者がつくというわけです。

電子書籍出版はあなたのノウハウを簡単に本にすることができるだけではなく、あなた自身のブランディングにもなります。
出版した電子書籍は、あなたの資産となり濃いリストを集めてくれます。
そして、その実績があなたのブランド価値を高めてくれるのです。

これは、実績の少ない初心者のかたに、最適の選択肢です。
特別な知識、才能、技術、資本金は必要ありません。
このリスト収集法は、実践さえすればOKです。
ほかにまだ誰もやってないから、効果が高いのです。

これを機会に、世界でたったひとつの『自分が書いた本』を出版してみてはいかがでしょうか。

くるみMagメルマガ

シェアする